【特別企画】今、ショップで一番売れてるビデオカードは?
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2005年7月20日
今回は、“ショップで売れてるパーツ”シリーズとして、主要ショップにビデオカードの売れ筋、上位2製品を聞いてみた。前回調査を行なったのは2004年11月なので、大きく傾向が変わっているはずだ。
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BIOSTAR製“GeForce 7800 GTX”。販売価格はなんと5万7780円だ |
各メーカーから“GeForce 7800 GTX”搭載のビデオカードが出揃い、勢いを増すnVIDIA。SLIで動作させるために2枚セットで買う人もいるようだ。“GeForce 7800 GTX”は待望の新ビデオカードということで、秋葉原では発売日に完売となった製品も多かった。現在は5万円台の製品も登場し、人気が再度高まっているようだ。
全体的には価格的に手頃な“GeForce 6600 GT”の人気が高く、AGP版、PCI Express版、共に売れ筋となっている。また、以前はAGPのビデオカードが売れていたが、マシンの買い替えなどでPCI Expressへの移行が進み、ショップによってはPCI Express版のビデオカードのほうが売れているところも多い。
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Gigabyte製のビデオカードはオーバークロックされており人気が高い。写真はファンレスの「GV-NX66128/256DP」 |
※価格や売れ筋製品は常に変動します。今回紹介する価格で販売されることをAkiba2GO!が保証するものではありません。また、保証内容も各店により異なります。実際の価格や保証内容については、各ショップに直接問い合わせください。
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「安いモノと高いモノ、売れるのは両極端ですね」と語る同店。Sapphire製の「Radeon X300 SE」はサーバ用途で「映れば何でもいい」というユーザーが購入していくという。一方、InnoVISION製「GeForce 7800 GTX」は「ワークステーションに導入して、仕事の合間に3Dゲームをしたいという人が購入するのかも。“Quadro”シリーズよりも汎用性があるという点が受けているだろう」との話だ。
| メーカー |
製品名 |
価格 |
| Sapphire |
Radeon X300 SE(PCI Express/128MB) |
\7,530 |
| InnoVISION |
GeForce 7800 GTX(PCI Express/256MB) |
\65,800 |
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サーバーユーザーがメインの同店だけに「映れば何でもいい」という理由で格安のこのカードを購入する人が多い |
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取材時には売り切れだったInnoVISION製GeForce 7800 GTX |
同店の売れ筋はどちらも“GeForce 6600/6600 GT”シリーズ搭載製品。とくに“GeForce 6600 GT”搭載の製品は「1万8000円台に価格が下落したため、よく売れるようになってきた」と言う。一方、“GeForce 6600”を搭載した「WinFast PX6600 TD 128MB」は1万2000円台。同店は「“GeForce 6200”搭載製品よりもよく売れる。コストパフォーマンスを考えると“6200”を選ぶより、“6600”を選んだ方がいいというユーザー側の判断もあるようだ」と分析している。
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“GeForce 6600 GT”を搭載した「GV-NX66T128D」。「実売2万円を切り出した頃から人気が出始めた」という |
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ショップによると、「“GeForce 6200”よりもコストパフォーマンスで優れる“GeForce 6600”を選ぶユーザーが多い」とのこと |
最近、PCI ExpressとAGP対応のビデオカードの販売比率が7:3となってきたという同店の1位はLeadtek製のPCI Express対応“GeForce 6600”搭載カード「WinFast PX6600 TD 128MB」。「“リネージュ”や“ファイナルファンタジー”などの3Dゲームをプレイしたいという人が購入していく傾向にある」という。一方AGP版のビデオカードも人気があるようでSapphire製の“Radeon 9600”を搭載したバルク版が売れている。人気の秘密は「価格が8280円と安く、今さらAGP版のビデオカードにお金を使っていられないというユーザーに人気なのでは」との話だ。
| メーカー |
製品名 |
価格 |
| Leadtek |
WinFast PX6600 TD 128MB(PCI Express/128MB) |
\11,980 |
| Sapphire |
Radeon 9600 256MB AGP BOX(AGP/256MB) |
\8,280 |
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他店でも人気のあるLeadte製「WinFast PX6600 TD128MB」 |
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「今さらAGP対応のビデオカードにお金をかけていられないというユーザーが購入していくのかも」というSapphire製「Radeon 9600」(AGP)のバルク版 |
人気製品は2製品とも“GeForce 7800 GTX”搭載カード。というのも同店では16日(土)〜18日(月)の3連休の特価商品としてELSA製「GLADIAC970 GTX 256MB」を6万4800円、Gigabyte製「GV-NX78X256V-B」を5万9800円と安く販売していたためで、「アッという間に売り切れた」という。同GPUを搭載した製品を購入していくユーザー層を尋ねてみたところ「圧倒的に社会人風の若い人、年の頃では20台半ば」という話で、学生はほとんどいないとのこと。高価なだけに、ある程度自由になるお金を持っている年齢層でしか手が出ないのだろう。
| メーカー |
製品名 |
価格 |
| ELSA |
GLADIAC970 GTX 256MB(PCI Express/256MB) |
\72,800 |
| Gigabyte |
GV-NX78X256V-B(PCI Express/256MB) |
\64,800 |
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ELSA製「GLADIAC970 GTX 256MB」。週末特価ということで8000円安く販売していたためアッという間に売れた |
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Gigabyte製「GV-NX78X256V-B」。こちらは週末特価として5万9800円で販売 |
「最近PCI Express対応の製品しか入荷していなかったのですが、久しぶりにAGP対応カードを入荷したらまだ売れてビックリした」という同店。とは言え、“GeForce 6800 Ultra”などの高価なAGP対応カードではなく、1万円前後の安いものしか売れないという。人気なのは“安い”と“静音”という2つの特徴を持ったLeadtek製「WinFast PX6600 TD 128MB Heatsink Edition」。アルミ製の大型ヒートシンクを搭載するモデルだ。またGigabyte製の“GeForce 6600 GT”搭載カード「GV-NX66T128D」も2万円を切っていることもあり、人気になっているようだ。
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大型のアルミヒートシンクを搭載したLeadtek製「WinFast PX6600TD 128MB H/S」 |
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2万円を切った“GeForce 6600 GT”搭載カード「GV-NX66T128D」も人気となっている |
最近の傾向として“静音”製品を求めるユーザーが多いという。とくに「SLI環境を構築するユーザーの中で“静音化”したいという人が、“静音ファン”搭載モデルや“ファンレス”モデルを購入していく」という話だ。もっともよく売れるのは“GeForce 6600 GT”搭載カードとなっており、「2万円前後と安く、コストパフォーマンスの良さで選択すると現在のところこれ以外に選択肢はない」と話す。
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潤沢に出回っているGigabyte製“GeForce 7800 GTX”搭載カード「GeForce 7800 GTX」が人気になっているという |
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Gigabyte製の“GeForce 6600 GT”搭載ファンレスモデルの「GV-NX66T128VP」 |
同店で人気となっているのはXIAi製の“RADEON X700”搭載カード「X700-DV128HLPA」。同GPUを搭載した製品の中では数少ないLow Profile対応モデルとなっており、128ビットバスに対応。さらにファンレス仕様となっている。またLeadtek製の「WinFast A6600 TD」も人気となっており、こちらは「256MBのVRAMを搭載した“GeForce 6600”カードは少ないため人気」とのことだ。
| メーカー |
製品名 |
価格 |
| XIAi |
X700-DV128HLPA(AGP/128MB) |
\19,900 |
| Leadtek |
WinFast A6600 TD(AGP/256MB) |
\14,980 |
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XIAi製の「X700-DV128HLPA」。AGP対応の製品だ |
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“GeForce 6600”搭載モデルでは数少ない256MBのVRAMを搭載したLeadtek製「WinFast A6600 TD」 |
ショップによると「“GeForce 7800 GTX”搭載ビデオカードを2枚同時購入のお客さんも時々います」という。同店ではゲーム単体でも販売しているが、中でも購入すると「バトルフィールド2」が貰えるGigabyteが人気とのこと。また、“GeForce 6800”も人気が高まっており、「AGP版では最後の最新カードが手頃な値段になったということで、マザーを買い替えないでとりあえずゲームしたいという人が購入する」とのことだ。
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“GeForce 7800 GTX”搭載の「GV-NX78X256V-B」 |
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Leadtek製の「WinFast A400 TDH 128MB」 |
「安い製品が売れる」という同店だが、最近では「ファンレスの“RADEON X800”の人気が高まっている」という。AGP/PCI Express版ともに好調とのこと。また“GeForce 7800 GTX”搭載ビデオカードは全体的に売れおり「nVIDIAの最新製品としては意外と安いためか、2枚セットで買われていく方も少なくありません」と話す。
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“RADEON X800”を搭載する「GV-RX80256D」 |
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SLI環境構築のため2枚ずつ購入する人も多い「Extreme N7800GTX/2DHTV/256M」 |
“GeForce 7800 GTX”がやはり売れているという。値段もそんなに変わらないが、パッケージが黄色く派手なのが手伝ってか、Leadtekの製品がよく売れているという。ほかには“RADEON 9200SE”搭載カードがよく動くという話で、これは「とにかく安いやつ!」という理由からだという。
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派手なパッケージが功を奏した? 「WinFast PX7800 GTX TDH MyVIVO」 |
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格安に購入できる「RD9200SE-A128C」 |
「ハイエンド系の製品よりも、どちらかというとミドルレンジが中心に売れていく」という同店は、ファンレスモデルも多い“GeForce 6600”搭載製品が好調。「音を気にするユーザーがよく購入していく」と話す。
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Gigabyte製の「GV-NX66256DP」 |
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Leadtek製のファンレスモデル「WinFast PX6600 TD Heatsink Edition」 |
店員は最近の傾向として「“GeForce 7800 GTX”も好調ですが、一番売れてるとなると“RADEON 9550”搭載の製品ですね」と話す。理由は価格。6000円台と格安だ。2番手は“GeForce 6600 GT”のファンレスモデル「GV-NX66T128VP」。「性能と価格のバランスもとれ、さらにファンレスというのが人気の理由」ではないかと分析している。
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GV-R955128D |
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GV-NX66T128VP |
こちらのショップも「“GeForce 7800 GTX”です。とくにメーカーは決まってませんが、あえて挙げるとするとLeadtekとASUSTeKです」と最新モデルを売れ筋に挙げた。製品の投入時期がボーナス商戦に近かったためか、「ボーナス後は全体的に売れているという印象ですね」と語ってくれた。
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他店でも人気となっている「WinFast PX7800 GTX TDH MyVIVO」 |
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もちろん2位も“GeForce 7800 GTX”搭載製品の「Extreme N7800GTX/2DHTV/256M」 |
“GeForce 6600”搭載の「ELSA GLADIAC 743」が人気だという。理由は「そこそこの性能はありますし、価格も手頃ということで」とのこと。2番手は“GeForce 6800”搭載では珍しいファンレスの「GV-N68128DH」がランクイン。最新ゲームも十分活用できる上「価格が発売時からかなり落ちて、お買い得感が高い」というのが理由のようだ。
| メーカー |
製品名 |
価格 |
| ELSA |
ELSA GLADIAC 743(PCI Express/DDR 128MB) |
\14,834 |
| Gigabyte |
GV-N68128DH(AGP/DDR3 128MB) |
\28,980 |
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今なお人気のある「ELSA GLADIAC 743」 |
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登場当初より価格が大幅に落ちた「GV-N68128DH」 |
こちらも“GeForce 7800 GTX”が人気だという。どの製品もリファレンスデザインとなっているが、「やはりブランド志向のユーザーさん達はASUSTeKやELSAを買っていかれますね」と話す。2枚同時購入してSLI環境を構築するユーザーも多いようだ。
| メーカー |
製品名 |
価格 |
| ASUSTeK |
Extreme N7800GTX/2DHTV/256M(PCI Express/DDR3 256MB) |
\68,040 |
| ELSA |
ELSA GLADIAC 970 GTX(PCI Express/DDR3 256MB) |
\74,340 |
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「Extreme N7800GTX/2DHTV/256M」 |
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「ELSA GLADIAC 970 GTX」 |
ELSAの“GeForce 7800 GTX”搭載ビデオカードが売れ筋。次いでバルク版の“RADEON 9800”。「このバルクの“RADEON 9800”は価格が1万円を切るので人気がある」とのこと。Gigabyteの“GeForce 6600”搭載のファンレスビデオカード「GV-NX66256DP」(PCI Express/256MB/1万4970円)も人気がある。インターフェイスは、AGPよりPCI Expressのほうが売れており、「比率は7:3くらいになっている」という話だ。
| メーカー |
製品名 |
価格 |
| ELSA |
GLADIAC 970 GTX(PCI Express/256MB) |
\69,970 |
| ノーブランド |
RADEON 9800(AGP/128MB) |
\9,970 |
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“GeForce 7800 GTX”搭載のELSA製「GLADIAC 970 GTX」 |
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ノーブランドの“RADEON 9800”。1万円を切る低価格さがウリ |
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「Leadtekの“GeForce 6600 GT”とAlbatronの“GeForce 7800 GTX”がよく売れている」という。また、「AGP版の“GeForce 6600”が人気だが、ビデオカード全体でみるとPCI Expressのほうが売れている」とも話してくれた。
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“GeForce 6600 GT”搭載のビデオカードの中で人気が高いLeadtek製「WinFast PX6600GT TDH 128MB」 |
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Albatron製「AL7800GTX」。最新の“GeForce 7800 GTX”が6万円以下で手に入る |
“GeForce 6600 GT”は価格が手頃で人気が高い。インターフェイスは「ややAGPのほうが売れている」とのこと。「GV-NX66T128VP」はファンレスということもあり売れ筋という。
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“GeForce 6600 GT”搭載のGigabyte製「GV-NX66T128VP」。ファンレスということもあり人気が高い |
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AGP版のビデオカードで売れ筋のAlbatron製「AGP6600GT」 |
“GeForce 6600 GT”が売れ筋。「メーカはLeadtek、Gigabyte、ASUSTeKの人気が高く、価格が安いGigabyteがよく売れる」とコメント。「Volari製のビデオカードを安価で販売したところ、飛ぶように売れた」という話どおり、現在売り上げの第2位となっている。また、「以前に比べてPCI Expressが売れるようになり、今はAGPよりPCI Expressのほうが売れている」そうだ。
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“GeForce 6600 GT”搭載のGigabyte製「GV-NX66T128D」。Gigabyte製のビデオカードは価格が安くよく売れる |
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2980円と激安のXGI製「Volari V3XT」。ロープロファイルに対応するため、キューブ型PCなどの省スペースPCにも使用できる |
※価格や売れ筋製品は常に変動します。今回紹介する価格で販売されることをAkiba2GO!が保証するものではありません。また、保証内容も各店により異なります。実際の価格や保証内容については、各ショップに直接問い合わせください。
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