Akiba2GO!

【特別企画】今、ショップで一番売れてるケースと電源は?


2005年6月5日

 主要ショップに売れ筋商品を挙げてもらっている“売れてる”シリーズ。今回はもっとも売れている電源とPCケースを1製品ずつ挙げてもらった。前回調査を行なったのは電源が2003年11月ケースが2004年1月なので、大きく傾向が変わっているはずだ。

鎌力
人気のサイズ製電源「鎌力弐」。今回調査した21店舗中7店舗で人気だという

 今回の調査で判明したのが、電源は“静音”をうたうものがほとんどということだ。ショップによっては店頭に並ぶ製品の9割が“静音”電源で占められているところもある。動作時の騒音値は20〜30dB前後というのが平均的な数値だ。その“静音”電源の中でも人気なのがサイズ製の「鎌力弐」。21店舗中7店舗で人気No.1という回答が返ってきた。
 一方PCケースは、各店舗を通して見るとバラバラという状況になっている。ただ傾向はあるようで、1万円以下で購入できるケースというのが前提となっており、400Wクラスの電源が付属していれば人気になるとのことだ。あるショップは「多少作りが悪くても、12cmファンを搭載できる排気口や400W電源が搭載されていれば、安ければ安いほど売れる」と話す。ただ、質の高さを求めるユーザーも確実に存在しており、「2万円オーバーのしっかりとした作りの製品が売れていく」というところもある。PCケースは「安くて使えればOK」という割り切り型と「いつも使うものだから凝ったものが欲しい」というユーザーの2つの層に分かれてきたというのが各ショップの意見だ。

ALTIUM X MicroATA Version
PCケースは、“より安価なもの”という層と“高価だがより作りがしっかりしたもの”という2つの層に分かれてきたという。写真は星野金属工業(ソルダム)製の「ALTIUM X MicroATA Version」(価格1万8980円)
※価格や売れ筋製品は常に変動します。今回紹介する価格で販売されることをAkiba2GO!が保証するものではありません。また、保証内容も各店により異なります。実際の価格や保証内容については、各ショップに直接お問い合わせください。



アーク

 電源の売れ筋は人気メーカーENERMAXの特価品。「くせのないデザインが万人ウケしているのではないでしょうか」とのことだ。

メーカー 製品名 価格
ENERMAX EG425P-VE(420W) \6,980
シグマA・P・O CB007 \9,500
EG425P-VE
特価販売中のENERMAX製電源が好調。24ピンコネクタにも対応している。残りも少量。ほかに375Wモデルが5980円で販売中
CB007
シグマAPOの本格アルミケース。天板と側面がメッシュ仕様というのが特徴。排気ファン12cmでパッシブダクトも装備。電源なし


高速電脳

 「うちは変な店だからか、コレだね」というのが、いわゆるACアダプタ変換キット「LP90ACDC」。120Wタイプも売れてるが、やはりファンレス仕様となる90Wモデルが人気。ケースは発売以来のロングセラー商品「CM Stacker STC-T01」で決まり。オプションキット付きの同店オリジナルモデルも販売中だ。

メーカー 製品名 価格
Linpo Japan LP90ACDC(90W) \8,800
クーラーマスター CM Stacker STC-T01 \24,800
LP90ACDC
いわゆるACアダプタ変換キット。ほかに120Wモデルもあるが、90Wはファンレス仕様となるために人気
CM Stacker STC-T01
クーラーマスター「CM Stacker STC-T01」。初のBTX対応ケースでもある。電源なし


クレバリー1号店

 電源はもはや定番製品となりつつある「鎌力弐」。最近になって最新の“ATX 12V 2.01”に対応し、ますます売れているとか。ケースは同店でしか購入することができないクレバリー限定のMicro ATXサイズでATXマザーを搭載可能なものが人気だ。

メーカー 製品名 価格
サイズ 鎌力弐(450W) \9,418
クレバリー CB-CASE400W-WH \9,418
鎌力 弐
サイズ「鎌力弐」が売れ筋。最新バージョンに対応し、背面メッシュ/PCI Express電源コネクタ/24ピン仕様に
CB-CASE400W-WH
クレバリー限定のMicro ATXケースで、ATXマザーを搭載可能。電源はなし


ツクモパソコン本店

 山洋電気製12cm静音ファンを搭載した九十九電機オリジナルATX電源が人気。コネクタ周りも24/20ピン両対応、6ピンPCI Express、Serial ATAコネクタ4基を搭載する。ケースは星野金属工業(ソルダム)の記念モデル「ALTIUM X S-TUNE」が売れ筋。

メーカー 製品名 価格
九十九電機 TAO-480MPV12(480W) \9,980
星野金属 ALTIUM X S-TUNE S-Silver/S-Black \15,980
TAO-480MPV12
九十九電機オリジナルのATX電源「TAO-480MPV12」。チタンコーティングが施されているという電源本体は山洋電気製12cmファンを装備し静音性がウリ。24/20ピン両対応、6ピンPCI Express、Serial ATAコネクタ4基を搭載
ALTIUM X S-TUNE
星野金属製アルミケースの出荷累計20万台記念モデル。電源なし


ドスパラ本店

 ドスパラの売れ筋電源といえばコレ。静音電源として人気のEVER GREEN製「SILENT KING-3」だ。搭載する12cm角ファンは、温度可変タイプ。価格も安いのが理由とか。ケースは拡張性の高いクーラーマスター「CM Stacker STC-T01」がここでも人気だ。

メーカー 製品名 価格
EVER GREEN SILENT KING-3 LW-6450H-3(450W) \6,980
クーラーマスター CM Stacker STC-T01 \22,800
SILENT KING-3
静音電源として人気のシリーズ、EVER GREEN製「SILENT KING-3」。ラインナップは350/400/450/500Wの全4モデル
CM Stacker STC-T01
クーラーマスター「CM Stacker STC-T01」。初のBTX対応ケースでもある。電源なし


ドスパラ秋葉原2号店 Prime館

 本店同様、売れ筋電源といえばコレ。静音電源として人気のEVER GREEN製「SILENT KING-3」だ。価格も5980円と安い。ケースはこちらもドスパラでしか見かけることができない「Urban」。標準で「SilentKing2」の350Wモデルを搭載しているのも嬉しいところ。

メーカー 製品名 価格
EVER GREEN SILENT KING-3 LW-6400H-3(400W) \5,980
Urban Ivory \7,980
SILENT KING-3
静音電源として人気のシリーズ、EVER GREEN製「SILENT KING-3」。ラインナップは350/400/450/500Wの全4モデル
Urban
搭載電源の裏面がメッシュ状のSilentKing2 350Wモデルを標準で装備するATXケース


ドスパラアキバ店

 同店人気NO.1ケースは、同店のショップブランドPC“Prime”シリーズにも使用されていたMicro ATXケース「URBAN」。値段は3980円と激安で、取材時も残り3つとポップに書かれていた。電源はEVER GREEN製の静音電源「SILENT KING-3」(350W)。12V出力を2系統用意しており、PCI Express用の6ピンコネクタを用意する。値段は3980円となっている。

メーカー製品名価格
EVER GREENSILENT KING-3(350W)\3,980
サードウェーブURBAN\3,980
SILENTKING
売れ筋はEVER GREEN製の静音電源「SILENT KING-3」(350W)。ショップによると「“安い”“静か”“3代目”と3拍子そろっている」とのこと
URBAN
同店のショップブランドPC“Prime”シリーズにも使用されていたMicro ATXケース「URBAN」が売れ筋だと言う


T-ZONE.PC DIY SHOP

 売れているのはあまり他店では見かけることができないQ Technology製「AQT-03460GP」(460W)。高い静音性とデュアルコア環境でもOKの最新仕様が人気の理由。LIAN-LI製「PC-V1100II」は同店スタッフも愛用者が多いATXケース。とくに多数のファンを搭載した冷却性能は高いという。

メーカー 製品名 価格
Q Technology AQT-03460GP(460W) \15,800
LIAN-LI PC-V1100II \29,800
AQT-03460GP
Q Technology製「AQT-03460GP(460W)」。PAPST製ファン18.8dBという静音電源。ATX2.03対応、EPSコネクタ、6ピンPCI Express搭載など最新仕様
PC-V1100II
吸音シート標準装備の静音ケース。ファンの増設などで、冷却能力が向上。シャドウベイが6と拡張性も高い


USER'S SIDE本店

 売れ筋はグロウアップ・ジャパン製470Wタイプの「GUP-470XP(2.0)」。520/600Wモデルも好調のようだ。ケースはユーザーの好みに応じて自由にカスタマイズ可能な「SMART FLEX Ver.2」のエクステンドタイプが人気。「ATXタイプとの価格差もあまりないからでは?」とのこと。

メーカー 製品名 価格
グロウアップ・ジャパン GUP-470XP(2.0)(470W) \17,850
グロウアップ・ジャパン SMART FLEX Ver.2 エクステンドタイプ \59,800
GUP-470XP
グロウアップジャパンブランドのATX電源。メーカーはToPower。420/470/520/600Wの全4モデルがラインナップ
SMART FLEX Ver.2
ユーザーの好みに応じて自由にカスタマイズ可能なケース「SMART FLEX Ver.2」のエクステンドタイプ


BLESS秋葉原本店

 電源はサイズ製「鎌力弐」(400W)と、「鎌力準ファンレス」(420W/1万980円)が売れ筋とのこと。ケースは電源付きで1万円を切るものがよく売れ、サイズ製「DI09A」が売れ筋。また、星野金属工業(ソルダム)製「ALTIUM X S-TUNE」(1万6780円)も人気があるそうだ。

メーカー 製品名 価格
サイズ 鎌力弐(400W) \6,980
サイズ DI09A \9,480
「鎌力弐」
電源は定番のサイズ製「鎌力弐」が売れている。容量は400/450/500Wとあるが人気なのは400W
「DI09A」
サイズの「DI09A」。オリジナルの400W静音電源「SCY-400A-AD12」を搭載


 ぷらっとホーム

 電源はRioworks製“Zippy”シリーズの400/460Wと、AcBel製「ATX-350P-DNSS」(350W/5980円)がよく売れる。ケースはオウルテック製「OWL-611-SLT/N」が売れ筋とのこと。

メーカー 製品名 価格
Rioworks Zippy-400W S-ATA(400W) \11,550
オウルテック OWL-611-SLT/N \8,980
「Zippy-400W S-ATA」
Rioworks製「Zippy-400W S-ATA」。ちなみに、460Wの「Zippy-460W S-ATA」は1万4270円
「OWL-611-SLT/N」
オウルテック製「OWL-611-SLT/N」。電源は別売りだ


ツクモケース王国

 電源はサイズ製「鎌力弐」(450W)が売れているが、ツクモ全店でみると、同社オリジナルの480W電源「TAO-480MPV12」(9980円)がいちばん売れているとのこと。同店のケース売り上げナンバーワンは星野金属工業(ソルダム)製「ALTIUM X MicroATA Version」。ケースのカラーは、ブラックやアイボリーよりスーパーホワイトが人気とのこと。

メーカー 製品名 価格
サイズ 鎌力弐(450W) \9,480
星野金属工業 ALTIUM X MicroATA Version \18,980
「TAO-480MPV12」
ツクモ各店で売れ筋のオリジナル電源「TAO-480MPV12」(480W)。同店では容量450〜500Wの電源がよく売れており、最近ではサイズ製「鎌力弐」が売り上げナンバーワンだ
「ALTIUM X MicroATA Version」
星野金属工業製「ALTIUM X MicroATA Version」。電源は付属しない


 ZOA秋葉原本店

 電源はサイズ製「鎌力弐」の400/450Wが売れている。ケースは3R System製「R202BK」が安くて一番売れているとのこと。アルミ製ケースではCentury製「CSI-3306GG」(1万5800円)が売れ筋。ケースカラーはブラックが人気だそうだ。

メーカー 製品名 価格
サイズ 鎌力弐(400W) \6,980(売り切れ)
3R System R202BK \6,380
「鎌力弐」
サイズ製「鎌力弐」の400Wと450Wが人気。取材時は400Wが売り切れていた
「R202BK」
3R System製「R202BK」。400W静音電源が付属する低価格ケース


 フェイス

 電源はAcBel製「ATX-450C-AD8FB」(450W)が売れ筋。電源の売り上げベスト10は容量が400W以上とのこと。ケースはオウルテック製「OWL-612SLT430」。ケースの色はブラックよりホワイトが人気だそうだ。

メーカー 製品名 価格
AcBel ATX-450C-AD8FB(450W) \9,970
オウルテック OWL-612SLT430 \17,980
「ATX-450C-AD8FB」
AcBel製「ATX-450C-AD8FB」(450W)。電源は容量400W以上が人気
「OWL-612SLT430」
430W静音電源が付属するオウルテック製「OWL-612SLT430」


ファナティック東京店

 サーバ製品を主軸として扱うファナティック東京店の人気電源は同店とZippyが共同で開発した500W電源の「HP2-6500P」。Xeonに対応しており、Supermicro製のマザーでの動作確認を行なっている製品だ。またケースでは、645Wの電源を搭載したSupermicro製のサーバケース「SC743T-645」が売れ筋。8基のSerial ATA対応ドライブベイを搭載しており、各ベイがホットスワップにも対応しているというもの。Supermicro製のマザーと組み合わせることにより、静音モードでの動作も可能にしている。

メーカー製品名価格
ファナティックHP2-6500P\16,800
SupermicroSC743T-645\78,300
HP2-6500P
同店とZippyが共同で開発した500W電源の「HP2-6500P」。店員曰く「安い」とのこと
645Wの電源を搭載したSupermicro製のサーバケース「SC743T-645」。こちらも店員曰く「めっちゃ、安い!」とのこと


Oneness

 人気は意外にも先日登場したばかりのThermaltake製の「Kandalf」。11段の多段ベイを用意しており、観音開きになるのが特徴だ。このケース、店頭よりも同ショップの通販で売れるとのことで「地方の方に大人気」だとか。一方電源は、サイズ製の人気の静音モデル「鎌力弐」(400W)。「前モデルの評判が高かったことから、後継モデルも売れているのではないか」という話だ。デモ機を実際に動作させており、その動作音を確認してから購入するという人も多いという。

メーカー製品名価格
サイズ鎌力弐(400W)\6,970
ThermaltakeKandalf\28,850
鎌力弐
サイズ製の人気の静音モデル「鎌力弐」(400W)。前モデルの評判の高さが売れ行きに影響しているとのこと
Kandalf
Thermaltake製の「Kandalf」。11段の多段ベイを用意しており、観音開きになるのが特徴


俺コンハウス

 AOpen製品に強い同店で人気のケースは、同社製の400W電源を搭載した「QF50D-400WT」。7980円という価格に惹かれて購入していく客が多いという。とくに“i915”チップセットを搭載したマザーを使用するユーザーが、ケース選択を迷っているときに勧める製品という話だ。電源は他店でも人気のサイズ製「鎌力弐」(400W)。以前までは恵安の「KWN-400PS/W」(400W)が5250円と安いため人気だったが、ここ最近「鎌力弐」(400W)にシフトしたらしい。

メーカー製品名価格
サイズ鎌力弐(400W)\6,970
AOpenQF50D-400WT\7,980
鎌力弐
他店でも人気のサイズ製「鎌力弐」(400W)。最近人気がシフトしてきたという
QF50D-400WT
400W電源を搭載したAOpen製ケース「QF50D-400WT」。


ラオックス PC DO・SHOP

 「クリアなサイドパネルを搭載したケースが人気」という同店。その中でも1番人気なのがサイズの「SCY-0311WH」。400W電源を搭載したミドルタワーの製品だ。「最近は光モノのが増えてきたため購入する人が多いのだろう」としている。電源はEVER GREEN製の「SILENT KING-3」(400W)。

メーカー製品名価格
EVER GREENSILENT KING-3(400W)\5,980
サイズSCY-0311WH\8,980
SILENT KING-3
EVER GREEN製の「SILENT KING-3」(400W)
SCY-0311WH
サイズの「SCY-0311WH」。サイドパネルがクリアとなっており、サイドファンも搭載する


テクノハウス東映

 「ケースで人気と言えばこれ」と同店が言うのがサイズ製の「H60」。12cmファンをフロントとリアに1つずつ搭載しており、かつ両ファンの回転数を調整するファンコントローラを右側面に用意している同製品。7980円とお得感が高いことから人気だという。電源は、定番の商品として人気のサイズ製「鎌力弐」(450W)。同店には店頭在庫として400/450/500Wの3モデルが置かれているが、人気は450W。

メーカー製品名価格
サイズ鎌力弐(450W)\16,980
サイズH60\7,980
鎌力
サイズ製「鎌力弐」(450W)
H60
サイズ製の「H60」。12cmファンをフロントとリアに1つずつ搭載しており、かつ両ファンの回転数を調整するファンコントローラを右側面に用意している


パソコンハウス東映

   「正直、センチュリーの“CSI-2209II”が法人様案件でダントツです(笑)」と言うのはパソコンハウス東映。同製品は24ピンに対応したデルタ製の450W電源を搭載しており、フロント/リア/サイドに12cmファンを3つ搭載するのが特徴。また人気の電源はこちらもサイズ製の「鎌力弐」(400W)。デモ機が展示されておりそれをみて購入する人も多いという。「安いが、黒くて高級感があるというのが決め手ではないでしょうか」と話す。

メーカー製品名価格
サイズ鎌力弐(400W)\6,800
センチュリーCSI-2209II\12,800
鎌力2
ここでも人気はサイズ製「鎌力弐」(400W)。本体には鏡面仕上げが施してあり、高級感がある。それも人気の秘密ではないかとのこと
CSI-2209II
24ピンに対応したデルタ製の450W電源を搭載しており、フロント/リア/サイドに12cmファンを3つ搭載するセンチュリー製「CSI-2209II」


TWOTOP秋葉原本店

 「この“No.1”というポップで売れている」というのはセンチュリー製のアルミケース「CSI-3306GG」。外国人にウケがよくで、購入していく人も多いという。12cmファンをフロント/リア/サイドに搭載。IEEE 1394やUSB 2.0といったフロントアクセスベイも用意されている。電源はSeasonic製の「SuperCyclone」(430W)が人気となっているという。前モデルが各パソコン誌で取り上げられており、その後継モデルということで購入する人が多いらしい。また電源を購入する人のキーワードには「“400W”“12V2系統”“20A”」というラインがあるとのことで、これに合致するのがこの製品なのだという。

メーカー製品名価格
SeasonicSuperCyclone(430W)\9,880
センチュリーCSI-3306GG\10,480
SuperCyclone
easonic製の「SuperCyclone」(430W)。前モデルが各パソコン誌で取り上げられており、その後継モデルということで購入する人が多いという
CSI-3306GG
センチュリー製のアルミケース「CSI-3306GG」。購入する多くは外国人とのこと
※価格や売れ筋製品は常に変動します。今回紹介する価格で販売されることをAkiba2GO!が保証するものではありません。また、保証内容も各店により異なります。実際の価格や保証内容については、各ショップに直接お問い合わせください。

【関連記事】


[通常ページに戻る]
ASCII24 http://ascii24.com/
Copyright (C)2000-2008 ASCII Corporation. All rights reserved.