ASCII24 Top ASCII24 Review ASCII24 News ASCII24 Review ASCII24 Business Center 携帯24 Mac24 Akiba2GO! デジタル用語辞典 ASCII24 Broadband Center Akibaニュース Akiba EYE コラム ゲーム情報局 アイドル情報局 ASCII24メールサービス blogmag
ASCII24 Akiba2GO! - [Main Menu] [Menu 2]


  ASCII24 > Akiba2GO! > Akiba発 アイドル情報局 1
111
記事/用語/ID検索 

イベントレポートの最新記事一覧

“セーラームーン” の沢井美優、 1 9歳でイメージDVDを卒業。グラビアはどうなる? (2007年1月22日)
Jカップの夏目理緒は胸だけじゃない。ついにTバックも解禁!! (2007年1月22日)
DVD一挙2作品リリースで活動も好調の川村ゆきえ、春からNHKの朝ドラ出演決定! (2007年1月15日)
年始からゲーマーな日々を送る松嶋初音、 “エリーザプロ” にも余裕で勝てる!! (2007年1月15日)
3連休一番人気!! 小泉麻耶は支えてくれるファンと恋人になれるように頑張る! (2007年1月10日)
2年で10本のDVDリリース達成! 長崎莉奈、サプライズのマリンルックでファンを魅了 (2007年1月10日)
オムニバス映画 『真夜中の少女たち』 がDVD化!! 同い年の渋谷飛鳥と佐津川愛美がイベント開催 (2006年12月25日)
“ミス週プレ” 初代GPの高部あいが、ファーストDVDでしっとり大人の表情にチャレンジ (2006年12月25日)
浜田翔子、来年は2枚目のCD発売決定したけれど、詳細は 「ないしょーこ!!」 (2006年12月18日)
走るオープンカーでかっこよく。里中あやが “熱視線” で大胆に誘惑 (2006年12月11日)
鈴木あきえ、 1 0代最後のDVDは “艶っぽさ” がテーマだけど……水鉄砲ゲームも見どころ (2006年12月11日)
相澤仁美と木口亜矢がDVDで対決! イベントには企画者・有野晋哉がサプライズ登場!! (2006年12月4日)
8万837人の頂点を極めた “国民的美少女” の林丹丹がアキバに現る!! (2006年11月27日)
謎の女 “怨み屋” を演じる木下あゆ美、その舞台裏をたっぷりと披露!! (2006年11月23日)
「マジで楽しんでいる私を見てほしい」  石坂ちなみが慶良間諸島の美しい海で大はしゃぎ!! (2006年11月20日)




Contact Information


[PR]
イベント満員御礼!大人気&大忙しの小倉優子が一人4役で奮闘したDVD『小倉家の人々』

Printable Version 2004年10月23日

小倉優子

“ゆうこりん”の名で親しまれ、その独特のキャラが大人気のアイドル・小倉優子ちゃんが、異色のビデオ&DVD『小倉家の人々』(GPミュージアムソフト/3990円)をリリース。10月23日の土曜日には秋葉原の石丸電気ソフトワンで記念イベントが開催された。

今までに数多くのリリースを重ねているが、今回は新感覚のショートイメージドラマ。物語は小倉家の長女である優子が主人公で、姫野木家の御曹子とのお見合いを断ったことで引き起こされる騒動を描いたもの。イベント開始前に設けられた取材では、「おばあちゃんになったり、お母さんになったり……一人で4役もやりました!」と語ってくれたが、その役どころは下記のようになっている。

優子(長女・26歳)
優貴(優子の母・55歳)
優(優子の妹・16歳)
優紀江(優子の祖母・78歳)

設定上、年齢は16歳から78歳までと広範囲。役どころにあわせた衣装やかつらなどを着用し、ユニークなキャラクターで楽しませてくれる。ストーリー仕立てということも手伝って、従来のイメージビデオとはひと味違った感覚だ、



ジャケットを持って
トーク

さて、発売記念イベント自体は朝10時から開催となっていたのだが、全国から小倉優子ファンが大挙して押し寄せ、瞬く間に会場の石丸電気ソフトワンは満員の状態に。そんな中、「ゆうこり〜ん!」というファンからの大コールがかかると元気にステージ上へ。ふつうならここでMCとトークが繰り広げられるのだが、大忙しの彼女はこの後も仕事のスケジュールがビッシリ。すぐに握手会へ移行した。ちなみに石丸電気のウェブサイトにはイベント開始1週間前に、すでに満員御礼のお知らせが掲載されていた。

【関連記事】

(清水)




advertisement




Copyright (C) 1997-2008 ASCII Corporation. All Rights Reserved.
No portion of this web site may be reproduced or duplicated without the express written permission of ASCII Corporation.
This web site is written in Japanese only.
記事に関するご意見やご質問は、お問い合わせフォームにてお送りください