ASCII24 Top ASCII24 Review ASCII24 News ASCII24 Review ASCII24 Business Center 携帯24 Mac24 Akiba2GO! デジタル用語辞典 ASCII24 Broadband Center Akibaニュース Akiba EYE コラム ゲーム情報局 アイドル情報局 ASCII24メールサービス blogmag
ASCII24 Akiba2GO! - [Main Menu] [Menu 2]


  ASCII24 > Akiba2GO! > Akiba発 アイドル情報局 1
111
記事/用語/ID検索 

ニュースの最新記事一覧

大ヒットの前作を超えられるか!? 秋山奈々、セカンド写真集で “白昼夢” を表現 (2007年1月10日)
『デスノート』 の “ミサミサ” 役で話題の戸田恵梨香がカレンダー発売! ファンクラブも発足!! (2006年12月18日)
「集めるの頑張れ (笑) 」  各方面で大活躍の新垣結衣が初トレカをリリース! (2006年12月18日)
これが噂の……!! 衝撃の中学生アイドル、泉明日香が写真集とDVDをリリース (2006年12月11日)
「どれだけスポーツができないか……が見られる」  初上陸の八丈島で近野成美に何があったのか? (2006年12月4日)
黒い水着が大人っぽい!? 15歳の仲村みう、待望のファースト写真集発売 (2006年11月27日)
かわいい声とのギャップがたまらない!? 安藤沙耶香と1泊2日のデート旅行 (2006年11月20日)
「仮面ライダー響鬼」 出演から一転してモデルとして活躍する森絵梨佳、 「今年はあっという間に過ぎた」 (2006年11月13日)
クール&ビューティな永田杏奈、 「わがままを通した」 ファースト写真集をプロデュース!! (2006年11月13日)
芸能界への復帰を果たした川村ゆきえ、今度はトレカで “風の精” に!! (2006年10月23日)
ドラマに映画に大活躍。仕事も私生活も充実した小松彩夏、 1 年の集大成=カレンダーが完成! (2006年10月23日)
“グラビア界の黒船” リア・ディゾンがついに日本のファンに初お目見え! (2006年10月16日)
怒濤の特典で売り上げ絶好調。アッキーナのセカンド写真集は伝説となるか!? (2006年10月3日)
“ブログ炎上アイドル” 疋田紗也、最近あったワンダフルな出来事は……? (2006年10月3日)
「仮面ライダーカブト」 の “謎の美少女” 里中唯に長蛇の列!! (2006年9月25日)




Contact Information


[PR]
【番外レポート】アライテツヤ×松本まりか「REAL TIME SEVENTEEN」開催!

Printable Version 2002年7月17日

松本まりか、アライテツヤ

 以前、番外レポートでお伝えした2nd写真集「私生活。17歳。松本まりか。」(撮影:アライテツヤ、発行:双葉社)の写真展がギャラリー ル・デコで開催中だ。  2階の会場にはエプソンのプリンタでデジタル出力したという、サイズの異なる写真が展示されており、なかにはロール紙を使い写真を何枚も並べたものも並行して展示されており写真集にはない展示会場ならではの新鮮さがある。



松本まりか、アライテツヤ

 初日にはアライテツヤ氏と松本まりかちゃんが登場し、報道陣と一緒に展示されている写真を見ながら思い出を語った。
「タレントさんの写真はよく撮影しているんですが、個展的なものを開くのははじめてなんです。こういう形で見せることができるのは写真家としては、ある意味本望かと思いますね」とアライ氏が挨拶。「個展を開くって聞いたとき、いろんなタレントさんのなかのひとつだと思ったんですけど、全部自分のだったんでスゴイなと思いました」とまりかちゃん。



松本まりか

 「アライさんから見てまりかさんの魅力は?」という報道陣の質問には「無邪気なところ、無邪気さをずっと持っていけるんじゃないかと予感させるところですね。17歳の無邪気さってどうなんだ?ってところもあるんですけど、それはそれで懐かしいというか、大事なところだと思うんです。20歳になっても30歳になっても無邪気さがあっていいんじゃないかと」。まりかさんちゃんは、アライ氏について「アライさんの写真が好きなんですよ。アライさんの写真には自分の世界観があるんです。それが好きで…、アライさん自身も楽しい人だし、それでいて尊敬できる人なので…」。



松本まりか
松本まりか

 今回は写真集、トレカ、DVDと展開しているが、映像もアライ氏が制作。「スチル撮影していると、時間っていう微妙な長さももうちょっとあるって感じるんですよ。それを表現するのにやはり写真だけでは限界がある。ページでもスペースでも。そういう意味で映像っていうのはすごく馴染むんです」。本当は20歳くらいからやりたかったというが、当時はなかなか機材が手に入らない時代だったという。インターネットに関しては「ひとつのメディアとして考えたいですよね。結局ここにあるものはデジタルカメラで撮影しているわけではなく、デジタル出力したというだけなんですけど、データになっていれば色々な使い方ができると思います。ただ、インターネットでデータとしてやる意味と写真集でやるのとは違うと思うんですよ。例えば手軽さはあるけどスケールは伝えられないとか…見え方、見せ方、演出の仕方、それをどうやっていくかで他の見せ方はあるんじゃないかと思います。そう意味ではすべての展開はやってみたい」と答えた。

【関連記事】



advertisement




Copyright (C) 1997-2008 ASCII Corporation. All Rights Reserved.
No portion of this web site may be reproduced or duplicated without the express written permission of ASCII Corporation.
This web site is written in Japanese only.
記事に関するご意見やご質問は、お問い合わせフォームにてお送りください